スイスのハードチーズ |
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| 写真 | No.名称 | 価格 | 買うチャンス | お薦め度 |
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| 原産国 乳脂肪分 | 内容量 | 在庫数 | 注文ボタン | |
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HA74 ル・ポワヤ | 693円 | 初輸入(JAN 2012) | ☆☆☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| スイスでグリュイエールを作っている地方で作られています。半年から8ヶ月の熟成で、夏の野原に咲く花の香りがします。柔らかく甘みが感じられて、とてもおいしいです。もちろん、グリュィエールの様に熱でよく溶けるので、チーズフォンデュにも使えます。薄く切ってサンドウィッチにしても美味しいそう。やっぱりスイスのチーズはどれも美味しいですね。 | ||||
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HA68 ルシェルション | 735円 | 初輸入(JUN 2010) | ☆☆☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| チーズマーケットで輸入しているスイス産のヴァシュランモンドール。この生産者がハードチーズも作っているのを8月(2010)に知り、美味しそうだったのですぐ輸入を決めました。日本までの長旅の疲れを熟成庫で約1ヶ月間休ませたので、今月から販売できます。写真の様にびしっと締まったフォルムで表皮も適度に乾いていて、素晴らしい状態でした。食べると針葉樹の板で熟成させていたのか、木の香りがします。若いレティヴァのような濃厚な味わいでとても美味しいです。これはまとめ買いしたくなるハードチーズでしょう。 | ||||
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HA65 ラクレット・アルパージュ | 630円 | 初輸入 | ☆☆☆☆☆ | スイス 47% | 100g当 |
| 「ラクレットなんて、熱で溶かさないおいしく食べられない。」と少なくとも私は思っていました。でも、果たして本場スイスでスイス人がそんなラクレットで満足するはずがありません。そうなんです!きっとスイス人も納得のラクレットがあるはずなのです。今回ランジス市場で見つかり幸せです。このラクレットはそのまま食べても甘みを感じてとても美味しいです。生乳製でアルパージュのラクレットなんて、私も初めてです。これを食べればラクレット好きの人はもちろん、思い入れがない人もラクレットの素晴らしさに気が付くと思います。今までラクレットって一体何だったの? | ||||
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HA57 グリュイエール・アルパージュ | 777円 | 初輸入(OCT 2006) | ☆☆☆☆☆ | スイス 47% | 100g当 |
| このアルパージュという名前は、標高千m以上の高地で放牧された牛のミルクのチーズの事。高山植物の草花を食べているので風味も格別です。また、パルミジャーノレッジャーノのようなジャリジャリのうまみの結晶があり明らかに一般的なグリュイエールとは違います。チーズマーケットを創めてから九年目で初輸入できました。日本で食べられるのはありがたい事です。 | ||||
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HA36 グリュィエール・レゼルヴ | 693円 | 年に数回 | ☆☆☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| グリュイエールは、若いのだって十分においしい。大好きだ。でもこれは、セラーでさらに12ヶ月じっくりと寝かせて仕上げたもので、濃厚な味わい。木の実をこんがりローストしたような香ばしさ。もうチーズフォンデューに入れるのは、もったいない。”いい魚は刺身で”って思うような質の高さです。 チーズラベルの写真。 | ||||
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H10 グリュイエール | 788円 | ほぼOK | ☆☆☆☆ | スイス 47% | 150g当 |
| スイスチーズを代表するウオッシュされたコクのあるチーズ。ナッツをローストした香りも楽しめます。グルタミン酸の旨みが迫ってきます。サイの目に刻んで小皿に入れて、ワイのつまみにどうぞ。日本で広く出回っているグリュィエールでは、スイスの人がかわいそう。これは低温・空輸されたチーズなのでにっこりの味なのです。 | ||||
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H9 エメンタール | 788円 | ほぼOK | ☆☆☆☆ | スイス 48% | 150g当 |
| チーズフォンデュといえば、これ。コイン大の穴が開いており、甘い香りが鼻をくすぐります。薄くスライスしてオープンサンドにも。90kgはある地球上で一番大きいチーズだと思います。(写真は13kg)トムとジェリーのチーズはこれですね。今回入れたのは一段と美味しいです。右下のルジェット150gが小さく見えます。 | ||||
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H11 テット・ド・モアンヌ | 798円 | ほぼOK | ☆☆☆☆☆ | スイス 47% | 100g当 |
| このチーズを初めて食べたときには、そのおいしさにびっくりしました。アーモンドのようなコクとフルーティな香りのチーズ。かみしめるほどにうま味が感じられます。よくジロールという機械で朝顔の花びらのような形にして盛り合わせに登場します。スイスチーズ。 | ||||
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H12 スプリンツ | 609円 | 2年に1度 | ☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| 恐らく世界で一番硬いチーズなのでは?と感じる超硬質のチーズです。今回のチーズは2002年製。じゃりじゃりするうまみの結晶が溶けていき、歯ごたえも抜群。うすく削ったり、おろして食べると美味です。濃すぎない飽きの来ない味が支持されている大きな理由かも知れません。チーズの王様、パルミジャーノの元になったチーズとも云われています。 | ||||
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H13 アッペンツェラー | 693円 | ほぼOK | ☆☆☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| スイスのチーズは、どれも美味しいですが、私は、これが一番だと思います。アーモンドのようなナッツをこんがり焼いた時のような香ばしい香りとフルーツの甘い香りが混在していて、独特の風味とこくがあります。表面にある小さな穴が目印です。 | ||||
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HA37 アッペンツェラー・シュルショワー (SURCHOIX) |
735円 | 年に数回 | ☆☆☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| 私がとても好きなアッペンツェラー。これは、金ラベルの熟成期間が長いもの。色も濃く、ややしまってきていて、いいチーズの香り。やられたなぁーといううまさです。 | ||||
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H17 レティヴァ | 798円 | 月に一回程度 | ☆☆☆☆☆ | スイス 45% | 100g当 |
| パリの市場で、穴を空けて食べさせてくれたあの感動。焼き栗のように香ばしく、余韻が長くつづく濃厚な味。サイコロ形にして、手のひらで温めながらワインでやるのが、シンプルでいい。こんなチーズがあったのかという驚きのアルパージュです。 ラベルの写真は、こちら。 | ||||
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JR1 ジロール | 10,500円/台 | いつでもOK | ☆☆☆☆☆ | スイス | 直径22cm、高さ14cm |
| 品名;Girolle(ジロール) テット・ド・モアンヌというチーズを削って花びらのようになるようにする為の機械です。方法は簡単です。1/2の大きさのテット・ド・モアンヌを底の皮がある分から中央の棒に突き刺して、チーズを台にセットします。あとはハンドルを棒にさしてからゆっくりと回転させると、見事な花びらの様なチーズが出来上がります。ナイフで切って食べるのとは、また違った食感を楽しめます。サラダに添えると見栄も良くて、おいしい演出が出来ます。ホームパーティーでは、だれもが自分でやってみたくなり、あっという間に人気者になります。実際の写真をどうぞ。 また、札幌でジロールを使いチーズマーケットのテット・ド・モアンヌを提供しているレストラン、「Na・ChuLa」(な・ちゅら)はこちらからどうぞ。チーズに愛情を注ぐ店長の菅原さんが、いい状態のチーズをいつでも提供してくれています。 |
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